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◆脚と天板の組み立て方(クレス脚の場合)◆
・パーツが揃っているか確認。
受座、ポール、ベース、付属品(平ワッシャー、バネワッシャー、ボルト、ビス
※天板によってはビスが付いていない場合があります。)
左から、バネワッシャー(脚によっては入っていない場合があります)、平ワッシャー、ボルト 芯棒 受座
天板と脚の接合部です。
ビス
ポール ベース
全体支える一番下のパーツです。
ビス(天板によって入っていない場合があります。各自でご用意下さい。)

■組み立てを始めましょう〜脚の組み立て編〜■
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受座に芯棒をネジりながらとめます。 芯棒をしっかり固定したら、この状態に置きます。 次に、ポールをかぶせます。この時に、ポールの凹とベースの凸をしっかりと合わせて固定して下さい。
凹が無い場合は位置指定はありません。
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しっかり固定しないと、不安定な脚になりますので、十分に注意して下さい。
固定ができたら、この状態に置きます。
ベースを乗せます。
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平ワッシャー、バネワッシャー、ボルトの順で固定します。 この時、ランチェットレンチ等を使用してしっかり留める事をおススメします。 脚の完成です。

■組み立てを始めましょう〜天板の取り付け編〜■
※天板を下にする時、必ず置く前に布等やダンボールを敷き、ゴミなどがないか確認してから作業を行って下さい。天板に傷が付く事がありますので、十分に注意して下さい。
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天板の中心に脚が付くようにします。 メジャーを使って位置を決めます。縦と横をメジャーで計ります。 天板の端から受座までの長さが均等になる位置を決めます
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ビス止めをします。 受座と天板がズレない様、注意しながら止めて下さい。 完成

■天板の組立のポイント
天板に取り付ける時の位置決め ・天板の表を下にして、裏側の上に受座を下向きに置いて、メジャー等で計り均等な場所でビスを留める。
※天板表を下にする時、必ず置く前に布等やダンボールをひき、ゴミなど無いか確認してから作業を行って下さい。天板に傷がつく事があるので注意しながら作業してください。